スタッフブログ

2019年01月

2019.01.18

2019年てもみ野球部始動!

あけましておめでとうございます。淡路町の店長の山崎です。

僕が去年淡路町に異動してから4ヶ月が経とうとしています。4年半在籍した半蔵門駅前店から1号店の淡路町駅前店に異動したのも僕の中では大きなトピックでしたが、去年の夏から活動している野球部の存在も良い意味で大きな転機ではあったと思います。

みんなのてもみは運動部の経験者が多く、みんなで何かやりたいという話は常に出ていました。僕も野球経験者なので野球部の発足は本当に嬉しいです!いつかみんなのてもみ野球部の試合にお客様が観戦しに来てくれる・・という妄想を膨らませつつ、今年も一生懸命お客様を満足させていきたいと思っています。

今年もよろしくお願いいたします。

2019.01.14

成人の日。

今日は成人の日ということで、新成人の皆様おめでとうございます。

大人になるということは色々と大変だし面倒ですが、大人は大人で割と楽しいものです。

毎日のデスクワークで肩も凝ります。

座りっぱなしで腰がきしみます。

立ちっぱなしで脚が浮腫みます。

うっかり重いものを持ってギックリしたりもします。

 

そんな時に我々みんなのてもみがあります。

人の手で癒されるのもいいものですよ。

社会に出て慣れない環境に疲れたら是非おいでください。

神田駅前店 堀越でした。

 

 

 

2019.01.10

腹巻

こんにちは。半蔵門駅前店の府川です。今年もよろしくお願いします。

まだまだ寒い日が続いていますが、皆様は体調は崩されてないですか?

今の時期におすすめは腹巻です。

腹巻をすると内臓を温め、代謝がアップし、体温が上がる効果があります。

特におすすめは就寝時です。

一度試してみてください。

2019.01.07

そういえば七草がゆの由来、意味ってご存知ですか?

こんにちは、神田駅前店の平野です。

本日1月7日から仕事始めですね!年末年始はゆっくりお休みになれましたか?

例年と比べて12月29日が土曜ということもあり、銀行・保険業界の方々も28日からお休みになれた方も多かったみたいですね。いかがでしたか?

そしてあっという間に仕事始めの日が来ました。少しずつ2019年のエンジンをかけていきたいところですね!

 

さて、1月7日といえば「七草がゆ」の日でもあります。召し上がる方、いらっしゃいますか?

そういえば毎年気になってはそのままスルーしていたことがありまして、それは

なんで「七草がゆ」ってそもそも1月7日に食べるんだろう?ということです。

 

私以外にも気になってはいるものの、「そういえば何でだろう?」と疑問に思っている方も少なくないとは思います。

という訳で、この機会に「七草がゆ」の由来や意味について調べてみました!

よろしければどうぞご覧ください^^

 

七草がゆの由来、意味 「五節句の一つ『人日(じんじつ)の節句』」


調べてみたら、季節の節目の考え方で五節句というものがあるそうです。
一年間の五つの節句。人日(じんじつ)(=一月七日)、上巳(じょうし)(=三月三日)、端午(たんご)(=五月五日)、七夕(しちせき)(=七月七日)、重陽(ちょうよう)(=九月九日)。

具体的にどんな意味かというと、
五節句の「節」というのは、唐時代の中国の暦法で定められた季節の変わり目のことです。暦の中で奇数の重なる日を取り出して(奇数(陽)が重なると陰になるとして、それを避けるための避邪〔ひじゃ〕の行事が行われたことから)、季節の旬の植物から生命力をもらい邪気を祓うという目的から始まりました。この中国の暦法と、日本の農耕を行う人々の風習が合わさり、定められた日に宮中で邪気を祓う宴会が催されるようになり「節句」といわれるようになったそうです。

五節句には、3月3日、5月5日のように奇数の重なる日が選ばれていますが、1月だけは1日(元旦)を別格とし、7日の人日(じんじつ)を五節句の中に取り入れています。

「五節句」の制度は明治6年に廃止されましたが、今での年中行事の一環として定着しています。

明治に廃止された考え方で、1月だけは7日なんですね!

 

七草がゆの由来、意味 その2「江戸時代に庶民に普及」


また、さらに調べてみると、江戸時代に幕府の公式行事に取り入れられたそうです!
二十四節気では、小寒から大寒、2月の立春までが、寒さの厳しい“寒の内”とされている。江戸時代には、重要な年中行事として、中国に習い「五節句(江戸時代は五節供)」が認定された。その最初である1月7日は、「人日の節句」という。

古代中国では7日は人を大切にし、刑罰を与えない日とされており、「七種菜羹」(7種の菜が入った吸い物)を食べていたことから、そこに平安時代のかゆを食べる宮中行事が結びついたといわれている。日本和食卓文化協会代表理事の槻谷順子さんは話す。

「江戸時代に人日の節句が幕府の公式行事になり、庶民にも定着してきたものです。ただ、現代のように流通が発達していない時代は、七草すべてをそろえるのは至難の業。七草がゆといいながら、1~3種類で作ることが多かったようです」

出典:https://www.news-postseven.com/archives/20190106_841009.html

なるほど!そんな由来だったんですね!

 

七草がゆの由来、意味 その3「疲れた胃をやすめるのに最適な食材」


■「七草」とは?

【1】せり…ビタミンCやミネラルが豊富。食欲増進、貧血予防に。
【2】なずな…利尿・解毒作用があり、腎臓と肝臓を整える。高血圧の予防に。
【3】ごぎょう…たんぱく質やミネラルが豊富。咳や痰を取り除き、のどの痛みを抑える。
【4】はこべら…止血・利尿作用があり、歯ぐきや皮膚の腫れ、痛みに。
【5】ほとけのざ…葉の丸い形が蓮の花に似ている。高血圧予防に。
【6】すずな…かぶのことで、葉はカルシウムやカリウムが豊富。
【7】すずしろ…大根のこと。ビタミンC、鉄分、食物繊維が豊富。消化や二日酔いによい。

新年会などで疲れた胃を休めるのに、七草のそれぞれの効能は効果的みたいですよ!

年末年始で胃や肝臓が逆に疲れてしまった方(笑)

今日は七草をたべて、リフレッシュして癒されてみてはいかがでしょうか?

 

また、寒さも深まって体も冷えやすくて固まりやすいので、体のケアも忘れずにしておきたいところですね。

年始、いいスタートを切るうえで、どうぞ気分転換にみんなのてもみにもお越し頂ければ幸いです。

今年一年もどうぞよろしくお願い致します。

平野

2019.01.03

本日1月3日は…

皆さま

あけましておめでとうございます!

本年もどうぞ宜しくお願いします。



さて、本日1月3日は、『みたらし団子』の日だそうです。

東京都千代田区岩本町に本社を置き、「みたらしだんご」などの商品を製造・販売する山崎製パン株式会社が制定されました。




日付は「み(3)たらし(4)だんご(5)」と読む語呂合わせから毎月の3日・4日・5日とした。スーパーやコンビニなどで幅広く販売されている「みたらしだんご」を、手軽なおやつとしてもっと食べてもらうことが目的。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録されたそうです。